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絶対お得な生活になるお役立ちナビブログ:09-2-2018

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19-04

排便は習慣性を持つものである。

母は朝起きたら
排便するというのが習慣づいているので、
なんの無理もなく排便できるが、
お子様はそうではない。

お子様には朝にウンチをすることを
ママが習慣づけてあげるからこそ、
9時の排便ができるようになるのである。

母が娘に朝方の排便を習慣づけないと、
お子さんは7時の排便が難しくなる。

午前中の体は排泄モードになっているのだが、
その時間帯で排便することができず、
その時間帯以外で排便するようになる。

そうなれば
排便でウンチを出し切らないようになってしまい、
ウンチをしても
肉体内に老廃物や毒素を溜め込んでしまうのである。

肉体内に老廃物や毒素を溜め込んでいると、
子供の免疫力は低くなってしまう…

それで
娘はたびたび病気になり、
食欲を減少させ、
排便を優先させるような行動を取ってくる…

子供が病気になった場合、
食欲があれば別だが、
食欲がないにもかかわらずご飯をさせていては、
子どもはますます排便が困難になってしまうのだ。

病気をしている子供のウンチは非常に臭い!
それだけ老廃物や毒素を
溜め込んでいるということなのである。

しかも
大腸はこの中から水分を吸い上げて、
腎臓で濾過しているのだから、
腎臓が傷んでしまうのは当然のこと。

便秘の子供に限って
娘らしい元気さがないものだが、
それは腎臓自体が弱っているからなのである。

ぼくは…
病気になったら、
病院に行かればいいと安易に考えるのではなく、
お子様が病気にならないような努力をしておくべきだと思う。

だからこそ毎10時、
子どもには排便を行わせ、
病気とは無縁の身体にしてしまおう!

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